一般社団法人 千葉県トラック協会

助成金関係

補助事業状況一覧

執行状況はこちら よくあるお問合せはこちら

助成金種別 受付期間 受付状況
【環境保全対策】
最新規制適合車導入促進助成 受付終了
グリーン経営等認証取得助成 受付終了
環境対応車(天然ガス自動車・ハイブリット自動車)導入促進助成 受付終了
【交通安全対策】
衝突防止補助装置導入助成 受付終了
トレーラ駐車ブレーキ警報装置導入助成 受付終了
健康診断受診促進助成 受付終了
ドライブレコーダー導入助成 受付終了
後方視野支援装置導入助成 受付終了
デジタルタコグラフ導入助成 受付終了
トラック運転者等の睡眠時無呼吸症候群(SAS)スクリーニング検査助成 受付終了
運転者適性診断受診料助成 2017/4/1~2018/03/31 受付終了
運転記録証明書交付手数料助成 2017/4/1~2018/03/31 受付終了
運行管理者等一般講習受講料助成 2017/4/1~2018/03/31 受付終了
運転技能自動評価システム(objet)受診料助成 2017/4/1~2018/03/31 受付終了
【経営基盤】
第41回 地方近代化基金融資推薦 受付終了
会員事業者の資金調達に係る信用保証料助成 受付終了
中型・大型・けん引免許取得費用助成 受付終了
フォークリフト運転技能資格取得に係る講習費用助成 受付終了
保養施設利用助成 2017/4/1~2018/03/31 受付終了
【全ト協】
衝突被害軽減ブレーキ装置導入促進助成 受付終了
安全装置等(側方視野支援装置、呼気吹込み式アルコールインターロック装置、IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器)導入促進助成 受付終了
アイドリングストップ支援機器導入促進助成 受付終了
自家用燃料供給施設整備支援助成 受付終了
天然ガス自動車用燃料供給施設等助成 受付終了
準中型免許取得助成 2017/6/1~2018/03/31 受付終了
最新規制適合車導入促進助成
助成対象 県内に使用の本拠を置く、新規登録されるポスト新長期規制適合車
助成額

小型 3万円 中型 5万円 大型 10万円

(助成上限15台まで)

グリーン経営等認証取得助成
助成対象 県内の認可営業所において、グリーン経営を新規又は更新で、国際規格ISO14000シリーズを新規で取得したもの
助成額 1社当り1申請とし、5万円

グリーン経営については、交通エコロジー・モビリティ財団

環境対応車(天然ガス自動車・ハイブリット自動車)導入促進助成

助成対象

及び

助成金額

車両総重量2.5t超の環境対応車

(1)天然ガス自動車・・新車

 ※バイフューエル車を含む。

  2t 134千円 4t 500千円
  大型 500千円

(2)ハイブリット自動車・・新車

  2t  97千円 4t 335千円

(3)天然ガス自動車・・使用過程の改造

  2t 100千円 4t 100千円

※申込書については専用の複写用紙になりますので、ホームページからはダウンロードできません。

※国土交通省からも助成があります。

  環境に優しいクルマの普及を目指して(国土交通省)

  補助制度の概要(環境優良車普及機構

全日本トラック協会からも助成があります。

千葉市からも助成があります。(千葉市内に事業所を置く事業者に限る)

衝突防止補助装置導入助成
助成対象 指定の衝突防止補助装置
助成額

1台当り装着費用の1/2で、上限3万円

(助成上限15台まで)

トレーラ駐車ブレーキ警報装置導入助成
助成対象 指定のトレーラ駐車ブレーキ警報装置
助成額

1台当り装着費用の1/2で、上限3万円

(助成上限20台まで)

健康診断受診促進助成
助成対象

県内営業所に1年以上勤務する運転に従事する従業員が、指定医療機関で健康診断を受診したもの

助成額 1人当り 2千円
(被牽引車を除く会費請求台数×1.5名までで上限100名)
ドライブレコーダー導入助成
助成対象 指定のドライブレコーダー車載器及び解析装置

助成額

1台(1基)当り対象費用の1/2で、

 車 載 器  上限 3万円

 解析装置 上限10万円

(車載器助成上限50台まで)

※全日本トラック協会の車載器(運行管理連携型)の助成は終了しました。

 県内の認可営業所において安全性優良事業所(Gマーク)を取得している場合は、インセンティブ制度をご活用下さい。

※助成対象装置は全日本トラック協会のホームページで確認して下さい。

後方視野支援装置導入助成
助成対象 指定の後方視野支援装置

助成額

1台当り、2万円

※全日本トラック協会の助成は終了しました。

 県内の認可営業所において安全性優良事業所(Gマーク)を取得している場合は、インセンティブ制度をご活用下さい。

デジタルタコグラフ導入助成
助成対象 指定のデジタルタコグラフ車載器

助成額

1台(1基)当り対象費用の1/2で、

 車 載 器  上限 3万円

(車載器助成上限50台まで)

※平成29年度補正予算において、平成30年2月1日から実施されることとなりました。

※「平成29年度ドラレイブレコーダー導入助成」で助成申請した、ドライブレコーダー一体型デジタルタコグラフについても助成対象となります。

トラック運転者等の睡眠時無呼吸症候群(SAS)スクリーニング検査助成
助成対象

県内営業所に勤務する運転手及び荷役手が指定検査機関で検査を受けたもの

助成額

1次検査   500円

2次検査 1,000円

(被牽引車を除く会費請求台数まで)

※全日本トラック協会からも助成があります。(受付を終了しました)

無呼吸症候群(SAS)スクリーニング検査の申込は、

睡眠健康研究所  ヘルスケアネットワーク  運輸・交通SAS対策支援センター  ゆりの木クリニック  小張総合病院

運転者適性診断受診料助成
助成対象 県内営業所に勤務し、運転に従事する従業員が指定の機関で受診する、一般診断・初任診断・適齢診断
助成額

・認定機関、支部、協同組合   2,300円

・事業者が導入したナスバネット 1,100円

(被牽引車を除く会費請求台数までで上限100名)

※受診する診断や受診する機関によって受診料が異なります。助成額との差額は事業者負担となりますのでご注意下さい。

運転者適性診断受診申込は、

千葉県トラック協会適性診断事業課  自動車事故対策機構千葉支所  ヤマト・スタッフ・サプライ  大佐和自動車教習所  東洋自動車教習所  五井自動車教習所

運転記録証明書交付手数料助成
助成対象 県内営業所に勤務し、運転に従事する従業員
助成額

1名当り 630円(全額助成)

(被牽引車除く会費請求台数までで上限100名)

運転記録証明書について(自動車安全運転センター)

運行管理者等一般講習受講料助成
助成対象 県内営業所に勤務する運行管理者に選任された者が受講する一般講習
助成額 1名につき、3,100円

運行管理者等一般講習の受講申込は、

自動車事故対策機構千葉支所  大佐和自動車教習所  ヤマト・スタッフ・サプライ  東洋自動車教習所  東洋モータースクール  海上中央自動車教習所

運転技能自動評価システム(objet)受診料助成
助成対象

県内営業所に勤務する運転者等が受診するオブジェ

助成額 1名につき、2,300円

オブジェの受診申込は、

 大佐和自動車教習所  東洋モータースクール  海上中央自動車教習所

第41回 地方近代化基金融資推薦
募集期間

平成29年6月15日から

平成30年2月28日まで

融資対象事業

(1)近代化に係る一般融資(一般融資)

(2)環境対応車及び省エネ関連機器導入に係る融資(一般融資)

(3)ポスト新長期規制適合車導入に係る融資(ポスト融資)

利子補給率

( 一般融資) 

 個 別 企 業 体 年0.3%  

 共同体及び特殊会社 年0.3%

(ポスト融資) 

 個 別 企 業 体 年0.3%

 共同体及び特殊会社 年0.3%

公募枠 45億円
融資期限 平成30年3月31日 

※物流施設の整備等で、事業規模が1億円以上の大規模プロジェクトの場合

 中央近代化基金「補完融資」(全日本トラック協会)

※地方近代化基金融資が融資限度額超過等により利用できない場合

 中央近代化基金「燃料費対策特別融資」(全日本トラック協会)

会員事業者の資金調達に係る信用保証料助成
助成対象 千葉県信用保証協会の保証で新たに融資を受け、保証協会に保証料の支払いをしたもの
助成額

保証料総額の1/2で、 

 一   般 上限20万円

 セーフティ 上限20万円

中型・大型・けん引免許取得費用助成
助成対象 全国の公安委員会指定自動車教習所で、中型(限定解除8tを除く)、大型、けん引免許を取得したもの
助成額

1人当たり取得費用の1/2で、

中型 25千円、大型 50千円、けん引 25千円

(助成上限5名まで)

※全日本トラック協会において準中型免許取得助成があります。

フォークリフト運転技能資格取得に係る講習費用助成
助成対象 千葉労働局長登録教習機関で運転技能講習資格を取得したもの
助成額

1人当たり、陸災防で取得 10千円

      その他で取得  5千円

(助成上限5名まで)

保養施設利用助成
助成対象 県内営業所に勤務する従業員及びその家族が指定保養施設に宿泊したもの
助成額

大人 2千円  子供(小学生まで) 1千円

(被牽引車を除く会費請求台数までで、上限100名)

衝突被害軽減ブレーキ装置導入促進助成
助成対象

国の「事故防止対策支援推進事業(先進安全自動車(ASV)の導入に対する支援)」の衝突被害軽減ブレーキ装置と同一の装置

※車両総重量3.5t以上、8t未満の車両に限る

助成額 1台当り装着費用の1/4で、上限5万円

全日本トラック協会「衝突被害軽減ブレーキ装置導入促進助成」の実施について

安全装置等(側方視野支援装置、呼気吹込み式アルコールインターロック装置、IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器)導入促進助成
助成対象

指定の装置で、装着にあたって、道路運送車両の保安基準に抵触しないもの

(1)側方視野確認支援装置

 ※車両総重量7.5t以上のトラックの左側に装着したものに限る

(2)呼気吹込み式アルコールインターロック装置

(3)IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器

 ※安全性優良事業所の導入に限る

助成額 対象装置ごとに、1万円

全日本トラック協会「安全装置等導入促進助成」の実施について

アイドリングストップ支援機器導入促進助成
助成対象 指定の車載用冷暖房機器
助成額 機器価格の1/2で、上限6万円

全日本トラック協会「アイドリングストップ支援機器導入促進助成」の実施について

自家用燃料供給施設整備支援助成
助成対象

軽油専用タンクの設置を伴う自家用燃料供給施設の新設もしくは増設を行い、危険物取扱所の完成検査済証の交付を受けたもの

助成額

・軽油タンクの新設  100万円

・軽油タンクの増設   30万円

全日本トラック協会「平成29年度自家用燃料供給施設整備支援助成金(追加募集)」について

天然ガス自動車用燃料供給施設等助成
助成対象

平成29年度内に燃料供給施設等を設置するもの

(1)天然ガス自動車用急速充填設備

(2)天然ガス自動車用昇圧供給装置

助成額

・新  設   助成対象経費に係る費用1/2以内 4千万円

・増設及び改造 助成対象経費に係る費用1/2以内 1千万円

全日本トラック協会「平成29年度天然ガス自動車用燃料供給施設等助成」の実施について

準中型免許取得助成
助成対象

指定自動車教習所で、一定の要件を全て満たす従業員に「準中型免許の取得」「5t限定準中型免許の限定解除」をさせたもの

助成額

・準中型免許の取得       40千円

・5t限定準中型免許の限定解除 25千円

(1事業者当りの助成上限額10万円)

全日本トラック協会「準中型免許取得助成」の実施について

トップへ戻る